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ユーザー調査、マーケット動向を元にエンタメ業界で役立つ情報をレポートにまとめております。(2026年2月)2025年 年間ストリーミング分析レポート年間デジタルマーケットをレーベル別、アーティスト別に深堀(2026年1月)2025年 年間デジタルサマリーレポートダウンロード、ストリーミング実績を前年と比較しデジタルミュージック市場はどう動いたのか、各カテゴリ別にレポートします。(2026年3月)動画配信サービスに関する調査2026各サービスの認知・利用状況、選定理由、複数契約の使い分け、満足度を多角的に分析し、ユーザー獲得と継続に向けた施策立案を支援(2025年11月)日本ガールズグループ調査2025SNSを中心に人気が拡大している日本のガールズグループに関し、「認知・ファン化」「接触・消費行動」「評価・イメージ」「推し活意識」を多角的に把握(2025年8月)定額制音楽配信サービス最新ユー
2026/02/26
特集
2025年に新規ファンを増やしたアーティスト16組 沼にハマった入口は?【音楽ファン意識調査】
ORICON BiZ onlineでは「2025年に好きになったアーティスト」のアンケート調査を実施した。本調査は、コロナ禍(2020年3月〜2021年10月)、2022年、2023年、2024年に続いて5回目。直近2年の得票数はMrs. GREEN APPLEがダントツだったが、2025年の音楽シーンにおいて最も多くの“新規ファン”を獲得したアーティストは誰だったのか、得票数TOP15(13位が同率4組だったため計16組)を紹介する。 本調査は、2025年12月12日〜18日にインターネットで実施。10〜50代男女の回答者全体(4576人)のうち、「2025年1〜12月の期間に初めて好きになった音楽アーティストはいますか(※2024年以前からずっと好きというアーティストは対象外)」との問いに「いる」と答えた人(1833人=全体の40.1%)に対して、1組をあげてもらった。「いる」と回答し
2026/01/30
特集
HANA、KAWAII LAB.、XG…日本ガールズグループが国内外で活況 人気10組の認知・好感、応援・消費行動を多角調査
日本のガールズグループシーンでは近年、BMSG×ちゃんみながタッグを組んだオーディション『NO NO GIRLS』発のHANAがオリコン週間ストリーミングランキングで鮮烈な初登場1位デビュー、アソビシステムからFRUITS ZIPPERを筆頭とするKAWAII LAB.所属のグループがSNSを通じて続々と台頭、メンバー7人全員が日本人ながら海外を主戦場としているXGの国内外での大旋風など活況をみせている。オリコンリサーチではガールズグループ10組を対象とし、認知経路、イメージ、情報源、推し活・消費行動などを多角的に調査した『日本ガールズグループ調査2025』をまとめた。 本調査の対象アーティストは【2024年1月以降の配信開始楽曲でストリーミング累積3000万回超えの作品がある】日本のガールズグループ。メジャーデビュー順に、超ときめき▽宣伝部(▽=ハート/以下、超ときめき宣伝部)=LOVE
2025/12/18
ご案内
オリコンのモニターを活用して調査分析しませんか?
■アンケート専用のモニター組織世の中に影響力を持つオリコン・ランキングに参加できることに、高いモチベーションを持つモニター。 ※自らの声を届けようと、自由回答への記入が多い傾向にあります。■ライフスタイルセグメンテーションを基にした調査が可能生活意識や志向性など日本人を価値観という視点から、予めセグメントしたモニター調査が可能。■オリコングループならではの「エンタメ」に特化音楽アーティスト・アイドル・俳優・女優・アナウンサー・ドラマ・ライブ・ゲーム…など、エンタメ分野のマーケティングリサーチの実績多数。■“オリコンランキング”のブランドをコンシューマ分野においても活用・アンケートモニターの意見をランキング化し、メディア展開・ビジネス記事のエビデンスデータとして・定性データをoricon BiZ onlineに蓄積■様々なクライアント様にご利用いただいております■活用事例 ●アーティストの現
2023/10/01
トピックス
リリース
秋元康プロデュースの11歳「歌唱王」西山琳久が7・22デビュー NHK『うたコン』出演も決定
1月に放送された日本テレビ系『歌唱王〜全日本歌唱力選手権〜』第13回大会で応募総数1万2517人の頂点に立ち、「第13代歌唱王」となった長崎県在住の小学6年生、西山琳久(にしやま・りく)が、7月22日にシングル「おんじい」でデビューすることが決定した。『歌唱王』で審査委員長を務めた秋元康氏がプロデュースを手がける。 2015年2月23日、長崎・平戸に生まれた西山琳久は、幼少期に幼稚園の送迎をしてくれた祖父の影響で演歌の道を歩み始めた。2024年4月(9歳)に初出場したカラオケ大会で歌唱賞を受賞し、同年10月には“歌の国体”と言われる全国大会「第40回大衆音楽祭」チャイルドの部で3位(歌唱賞)となった。2025年2月には韓国「日韓トップテンショー」でMVPを受賞し、現地の新聞・ワイドショーでも話題に。同年10月の「第41回大衆音楽祭」チャイルド部門で、優勝に相当する加藤省吾賞を受賞。そして、
2026/05/21
音楽番組
THE ALFEE ライブ3000本突破の舞台裏に『SONGS』が密着 『笑点』出演オフショットも公開
THE ALFEEが5月28日放送のNHK総合『SONGS』(木曜 22:00〜22:45)に出演する。5月28日放送『SONGS』に出演するTHE ALFEE(C)NHK デビュー52年目を迎えたTHE ALFEE。高見沢俊彦、坂崎幸之助、桜井賢の色彩豊かなボーカルと親しみやすいキャラクターで人気を集め、若い世代のファンも増え続けている。今年4月には、これまで積み上げてきたライブ本数が3000本を突破し、話題を集めた。『SONGS』責任者の大泉洋とTHE ALFEE(C)NHK 番組ではTHE ALFEE最大の魅力である“ライブ”にフォーカス。3000本のライブの中から、メンバーや関係者が選んだ名場面・珍場面映像をたっぷり紹介する。静岡でのオールナイトライブや海外での大規模ライブなど、歴史に残るライブの舞台裏やハプニングを振り返り、番組責任者の大泉洋が「笑いすぎて声が枯れる」ほどのとんで
2026/05/21
音楽番組
『ミュージックジェネレーション』3時間SP 5・21放送 「歌声がすごい!現役アーティスト」特集 M!LKヒストリー公開も
令和、平成、昭和の3世代の定番ソングを貴重映像とともに届けるフジテレビ系『ミュージックジェネレーション』の5月21日放送3時間スペシャル(木曜 19:00〜21:54)では、世代別「歌声がすごい!現役アーティスト」をテーマに、各世代の定番ソングの数々を、ゲストの思い出エピソードとともに紹介する。(C)フジテレビ 今回のゲストは、令和世代が現役高校生でモデルの松尾そのま、弓木奈於(乃木坂46)、M!LKからは2度目の登場となる曽野舜太と初登場の吉田仁人。平成世代は小森隼(GENERATIONS)、syudou、長谷川忍(シソンヌ)。昭和世代にはMCのさまぁ〜ず(大竹一樹、三村マサカズ)とともにYOUが参戦する。令和世代ゲスト(左から)松尾そのま、弓木奈於、曽野舜太、吉田仁人(C)フジテレビ平成世代ゲスト(左から)小森隼、syudou、長谷川忍(C)フジテレビ昭和世代ゲスト(左から)YOU、大
2026/05/21
イベント
『東京演歌ライブ なかの Vol.253 〜薫風! 歌謡パレード!』開催
毎月さまざまなレコード会社に所属している歌手が集合して行われる『東京演歌ライブ』が5月20日、東京・なかのZERO小ホールで開催された。今回で第253目となる同公演は、「〜薫風! 歌謡パレード!」と題し、島津悦子、半田浩二、北川大介、藤井香愛、島あきの、望月琉叶が出演。初夏を感じさせる華やかなステージに、会場へ集まったファンから大きな拍手が送られた。 まずは各歌手の代表曲を披露し、中盤には「東京」をテーマにしたコーナーを展開。島津悦子は「東京だョおっ母さん」、半田浩二は「無縁坂」、北川大介は「東京」、藤井香愛は「東京ららばい」、島あきのは「東京のバスガール」、そして望月琉叶は「東京キッド」を歌唱。東京にまつわる名曲の数々を、それぞれの個性豊かな歌声で届け、会場を盛り上げた。 終盤ではそれぞれの最新曲を披露。島津悦子は「消さないで」、半田浩二は「しあわせ者だよな」、北川大介は「大介のソーラン
2026/05/20
リリース
ヴィジュアル系バンド「色々な十字架」、バンド史上初となる両A面シングル 5・20リリース
90年代ヴィジュアル系リバイバルサウンドに個性的な歌詞が乗るコンセプトが反響を呼び、“カインズホーム大きすぎて ホグワーツくらいある”という歌詞が話題となったヴィジュアル系バンド「色々な十字架」が5月20日、両A面シングル「魚〜ホットドッグ〜/ミル〜猩々紅冠鳥〜」をリリースした。(左から)misuji(Ba)、kikato(Gt)、tink(Vo)、dagaki(Dr)、tacato.(Gt) 初のシングル発売となる今作は、お茶の間にヴィジュアル系が浸透していった時代を彷彿とさせる壮大なスケール感のあるアンサンブルと爽やかなメロディが特徴の「魚〜ホットドッグ〜」や、4月30日に東京・LINE CUBE SHIBUYAで開催された『5th ONE-MAN SHOW』で初お披露目した「ミル〜猩々紅冠鳥〜」に加え、それぞれの楽曲のオリジナルガラオケを収録。ボリューム満点の両A面シングルとなってい
2026/05/20
リリース
“ダンスフロアの革命児” moshigigam、1stアルバム『GOOD MORNING, JAPAN!!!』
ラッパー/ファッションデザイナーのMOSHIと音楽プロデューサー・Gimgigamによるダンスミュージック・ユニット「moshigigam」(モシギガム)が5月13日に1stアルバム『GOOD MORNING, JAPAN!!!』をリリースした。 初のアルバムとなった『GOOD MORNING, JAPAN!!!』は、“24時間moshigigamだけが流れるラジオ局”というコンセプトで、全13曲を収録。すでにリリースされているシングルや新曲を含め、さまざまな文脈のダンスミュージックで構成されており、インタールードは「7:00」「12:00」「17:00」「25:00」と時間がタイトルになっていて、中身もラジオ局のジングルのように作られている。 リード曲の「RADIO」は、ノリの良いボーカルサンプルと抜けのあるホーンセクションが映える、明るいブレイクビート。夜明けを想起させるMOSHIのラ
2026/05/14
音楽番組
『CDTVライブ!ライブ!』5・18放送 SEKAI NO OWARIが6曲ライブ Creepy Nuts、山下智久ら新曲テレビ初披露
TBS系で5月18日放送『CDTVライブ!ライブ!』(月曜 19:00〜20:55)の出演アーティストと歌唱曲が発表された。 アーティストが1ヶ月間毎回出演し、ライブを届ける音楽番組史上初の企画「マンスリーライブ!」。最終週となる今回は「SEKAI NO OWARIフェス」を放送し、「RPG」「最高到達点」「silent」「サザンカ」「スターライトパレード」「幻の命」の6曲をフルサイズで披露する。 Creepy Nutsは、火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』の主題歌「Fright」をテレビ初披露。さらに、2024年に大きな話題となったドラマ『不適切にもほどがある!』の主題歌「二度寝」をフルサイズでパフォーマンスする。 山下智久は主演映画の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」をフルサイズでテレビ初歌唱。グローバルグループENHYPENのリーダー・JUNGWONがフィ
2026/05/13
ライブレポート
a flood of circle、初の武道館 型破りのライブで示したロックンロール・バンドのドキュメント
こんな武道館公演見たことない。度肝抜かれました。 SEも照明演出も、紙吹雪みたいな特効も一切なし。客電はずっとついたまま。背景にはLEDビジョンがあるが、そこに映し出される映像は手ぶれまくりのワンカメ撮影で、スイッチングもなし。演出やショーアップ的な要素は本当に何一つない。5月6日に開催された「a flood of circle 20周年記念公演 LIVE AT 日本武道館」。記念すべき初の日本武道館単独公演だ。結成20周年で初の日本武道館公演を開催したa flood of circle Photo by Viola Kam [V_z Twinkle] バンドはここ数年ここを目指して歩んできた。客席をぎっしり埋めたオーディエンスもみな、それをわかっている。だけど特別なことは何一つなかった。生身の4人の身体がただただ全力でロックンロールを鳴らす。それをドキュメントとして見せる。それだけで惹き
2026/05/12
音楽番組
『うたコン』5・12放送 闘病中の山川豊が兄・鳥羽一郎と「兄弟船」、「おかあさんといっしょ」特集も
NHK総合で5月12日に東京・NHKホールから生放送される『うたコン』(火曜19:57〜20:42)は「家族に贈るうた」と題し、親や子ども、兄弟や祖父母など、かけがえのない人への思いを歌った名曲の数々を届ける。 絢香は、遠く離れた故郷の家族を思い作ったという「おかえり」を歌唱。海援隊は名曲「母に捧げるバラード」を、King & Princeは大切な人への愛を歌った「らいおんハート」を歌う。 肺がんの闘病を続ける山川豊は、兄・鳥羽一郎とともに出演。闘病中の支えになったという兄とのエピソードとともに、兄弟の絆を描いた「兄弟船」を二人で披露する。 昨年初孫が生まれ、“おじいちゃん”になった木山裕策は、家族への無償の愛を歌った「home」を、市川由紀乃は尊敬する島倉千代子が歌った「東京だョおっ母さん」を歌唱する。 貴重なアーカイブ映像とともに名曲を紹介する「うたのミュージアム」のコーナーでは、「お
2026/05/11
リリース
黒夢、名盤2作を再レコーディングした初セルフカバーアルバム 7月15日に同時リリース
ロックバンド・黒夢は、再レコーディングした初のセルフカバーアルバム『CORKSCREW 2026』『Drug TReatment 2026』を7月15日に同時リリースすることを発表した。 『Drug TReatment』(1997年リリース)と、『CORKSCREW』(1998年リリース)は、黒夢が90年代の日本の音楽シーンへ投じたオリジナルティ溢れる作品。今回の再レコーディングは、オリジナル作の魅力を踏襲しつつ、最新のサウンドプロダクションにより再構築。黒夢の2026年現在地を体現する作品に仕上がっている。 『CORKSCREW 2026』には「少年」「MARIA」「後遺症-aftereffect-」などを収録、『Drug TReatment 2026』には「Like@Angel」「NITE&DAY」「NEEDLESS」など人気楽曲をラインナップ。さらにボーナストラックとしてリミックスを
2026/05/11
アワード
『MUSIC AWARDS JAPAN』演歌・歌謡曲ライブ6・11開催 出演者発表
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」開催ウィーク内のイベントとして、演歌・歌謡曲部門を表彰する「演歌・歌謡曲LIVE[最優秀演歌・歌謡曲 楽曲賞 授賞式]」が6月11日に東京・Zepp DiverCityで開催されることが決定した。 演歌・歌謡曲を日本のソウルミュージックとして位置付け、日本の伝統的なカルチャーを世界へと発信。ライブには日本を代表する演歌・歌謡曲のアーティストが出演し、歌唱以外にも日本の伝統的な芸能を発信するパフォーマンスが行われる予定となっている。 最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞には、SHOW−WA「外せないピンキーリング」、SHOW−WA&MATSURI「僕らの口笛」、辰巳ゆうと「運命の夏」、新浜レオン「Fun! Fun! Fun!」、山内惠介「北の断崖」の5曲がノミネートされている。 ライブには、細川たかし、水森かおり、島津亜矢、市川由紀乃、キム
2026/05/09
音楽番組
『STAR』5・14放送 GACKT率いる伝説のバンドがで新曲テレビ初披露へ
フジテレビ系で5月14日に放送される『STAR』(毎週木曜 19:00〜20:00)に、adieu(上白石萌歌)、IMP.、GACKT YELLOW FRIED CHICKENz、SWEET STEADY、STARGLOW、ME:Iが出演することが決定した。 GACKT率いる伝説のロックバンド・GACKT YELLOW FRIED CHICKENzは2010年に結成され、2012年の日本武道館公演で一度は解散したが、2024年に新メンバーを迎え“5年間限定”で復活。今年1月からは15年ぶりとなるワールドツアー『WORLD TOUR ATTACK OF YFCz』を開催している。今回は、GACKTが出演するWOWOW『連続ドラマW コンサルタント―死を執筆する男―』(6月放送開始)主題歌「FALL AGAIN」をテレビ初生歌唱する。 上白石萌歌のクリエイティブコンソーシアム・adieuは、4
2026/05/08
音楽番組
ゴダイゴ、19年ぶり『SONGS』出演 JUJUとのコラボも実現
デビュー50周年を迎えたゴダイゴが、5月14日放送のNHK総合『SONGS』(木曜 22:00〜22:45)に出演する。同番組出演は19年ぶりとなる。19年ぶりに『SONGS』に登場するゴダイゴとラバーゲストのJUJU(C)NHK ゴダイゴは1976年に「僕のサラダガール」でデビュー。幾度かの活動休止を挟みつつ、2006年に「恒久的な再始動」を宣言し、ついに50周年の節目を迎えた。番組では、貴重なアーカイブ映像や、同じ年にレコードデビューしたロックレジェンド・Charの証言とともに、その軌跡を振り返る。 さらに、少年時代にゴダイゴと出会い、その音楽に魅了され続けてきた音楽プロデューサー・亀田誠治が“洋楽”をキーワードに徹底分析。当時の音楽シーンにいかに大きな影響を与えたのか、ゴダイゴの真価をひも解く。5月14日放送『SONGS』より(C)NHK 番組責任者・大泉洋とのスタジオトークでは、ゴ
2026/05/08
音楽番組
『Venue101』5・9放送 IMP.×SWEET STEADYが大プレゼン大会 LiSAのアニメ主題歌作詞術
5月9日放送のNHK総合『Venue101』(土曜 23:00〜23:30)に、IMP.、生田絵梨花、SWEET STEADY、LiSAが出演する。 20万人を動員した自身初の全国アリーナツアーを完走したばかりのIMP.と、幕張メッセでデビュー2周年ライブを成功させたばかりのSWEET STEADYが登場。ともに“世界進出”を目標に掲げる2組が、「これは世界に通用する!」と確信する強みをプレゼンする。 スタジオライブでは、まだIMP.を知らない人もIMP.色に染め“侵略”していくという意味が込められた「INVADER」を披露。SWEET STEADYは、歌いだしの“呪文”のようなフレーズがSNSで話題の「SWEET STEP」をパフォーマンスする。 現在放送中の連続テレビ小説『風、薫る』で朝ドラ初出演を果たし、ソロシンガーとしては初のフルアルバムも発表するなどマルチに活躍するMCの生田絵梨
2026/05/08